今週の説教

2011年8月28日 説教

zero 0 1,573

본문성경: 출 15: 22-27
제목: 마라에 이르렀더니

マラに着いたがⅡ

出エジプト記 / 15章 22-27節
22 モーセはイスラエルを、葦の海から旅立たせた。
彼らはシュルの荒れ野に向かって、荒れ野を三日の間進んだが、水を得なかった。
23 マラに着いたが、そこの水は苦くて飲むことができなかった。
こういうわけで、そこの名はマラ(苦い)と呼ばれた。
24 民はモーセに向かって、「何を飲んだらよいのか」と不平を言った。
25 モーセが主に向かって叫ぶと、主は彼に一本の木を示された。
その木を水に投げ込むと、水は甘くなった。その所で主は彼に掟と法とを与えられ、またその所で彼を試みて、
26 言われた。「もしあなたが、あなたの神、主の声に必ず聞き従い、彼の目にかなう正しいことを行い、
彼の命令に耳を傾け、すべての掟を守るならば、わたしがエジプト人に下した病をあなたには下さない。
わたしはあなたをいやす主である。」
27 彼らがエリムに着くと、そこには十二の泉があり、七十本のなつめやしが茂っていた。
その泉のほとりに彼らは宿営した。

1。恨みではなく、祈りなさい

2。自分の観点からではなく、神の観点から解釈してください。

詩編 / 119編 71節
71 卑しめられたのはわたしのために良いことでした。わたしはあなたの掟を学ぶようになりました。

18 ローマの信徒への手紙 / 8章 18節
現在の苦しみは、将来わたしたちに現されるはずの栄光に比べると、取るに足りないとわたしは思います。

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